【史上最も危険な本】

From:エーライティング

もっと新規客を獲得して売上を伸ばしたい。
できるだけ有利な条件で取引をしたい。

きっとあなたも僕と同じで、仕事だけでなく人生全般においても、いろいろな人たちを説得しなければならない場面が多いのではないでしょうか?
でも、なかなか思うようにいかないのが現実です。

なぜ「人を説得する」ことに多くの人が苦労してしまうのでしょうか?

多くの人がやっている説得の決定的な間違い

その原因のほとんどは、私たちの多くがある決定的な間違いをしていることにあります。
その間違いとは、人を説得するときに欠かしてはならない「説得の本質」を理解することなく、ハウツー本に書いてあるようなテクニックを使って相手を説得しようとすることです。

例えば、相手に反論するときは「そうですね、しかし、、、」という言い方をしたり、
相手がYesと言わざるを得ないようなロジックを組み立てたり、
時には相手にプレッシャーをかけてゆさぶってみたり、、、
でも、残念なことに、こういったことをしてみても本当に相手を説得することはできません。

それどころか、逆に反感を買うことすらあります。

相手が心から納得する「説得の本質」とは何か?

実は、営業販売、コピーライティング、交渉、宣伝広告、接客、社内コミュニケーション、面接などにしても、相手を説得するときに大事なことは、相手が「自分で自分を納得させる」方向に導くことにあります。
それをせずに説得術の小手先のテクニックだけをマネしても、相手を本当の意味で説得できるわけがないのです。

それがどういう手段であれ「納得させられた」という気持ちが相手に少しでも残れば、相手は心の底から納得して動くことはありません
一時的に動いてくれはするかもしれませんが、二度とあなたの言うことは聞いてはくれないか、本当に信頼し合える人間関係を築くことはできないでしょう。

信者を思うままに操作するカルト教団の洗脳プロセス

善悪はさておき、そのための大きなヒントとなるのがカルト教団の操作や洗脳のプロセスです。

カルト教団の信者の人たちは、僕たちから見ると、
「なぜこんなありえないことを信じこまされているんだろう?」、
「なぜ騙されていると気が付かないんだろう?」
と不思議に思ってしまいますが、彼らは決して操作されているとか洗脳されているとは思っていないのです。
それどころか「誰に強制されることなく、自分で納得して決断した」と思い込んでいるのです。なぜか?

カルト教団がその独特の説得プロセスを使って、「自分で自分を納得させる」ようにしながら、彼らを教団の思う方向に導いたからです。
暴力や脅しで無理やり入信させたわけではありません。
いったい、カルト教団はどうやって彼らをそのように導くことができたのでしょうか?どんなプロセスを使っているのでしょうか?

カルト教団で過ごした実体験から生まれた
人間心理に基づいた独自の「説得の方程式」

カルト教団では、人の心を巧みに操り、操作、洗脳していきます。
そこでは、問題のない家庭に育ち、十分な教育を受けた聡明な人たちが簡単に操作、洗脳され、熱狂的とも言える信者になっていきます。
彼らは教祖や教会をサポートするため所有財産を喜んで差し出し、組織的な布教活動に励みます。

☑なぜ、聡明で社会的な常識も持ち合わせているはずの大人が「自分の持っている知識や常識は誤りだ」と簡単に信じ込まされるのか?
☑なぜ、出会ったばかりの人々の言うことをすぐに正しいと思ってしまうのか?
☑なぜ、家族で生きていく環境として、もっと健全で素晴らしい場所があると分からないのか?

その疑問を解き明かすため、「説得の心理技術」の著者であるラクハニは、学業のかたわらで洗脳や心理学、カルト集団の心理操作などについて独学で研究を始めます。
さらにNLPの創始者リチャード・ハンドラーに師事し、以来20年以上に渡って「影響力」について研究。
その結果、独自の「説得の方式」を開発し、今では全米屈指の説得術のエキスパートとして活躍しています。

ラクハニの24年間の研究の集大成

そのラクハ二が、彼の24年間にわたる研究の成果を一冊にまとめたのが、この本『説得の心理技術』です。
本書では、人に対する説得、メディアや宣伝広告を通した説得、営業販売における説得がそれぞれ作用するプロセス、そして、自分の望みどおりの結果を得るために説得力やカリスマ性、他者に影響力を及ぼす能力を磨く具体的な方法を公開しています。

さらに、説得プロセスを日常生活に取り入れ、効果的かつ無意識のうちに他者に影響力を及ぼす方法も紹介。
あなたは、話す、歩くといった日常的な動作と同じくらい自然に、説得術を駆使できるようになるかもしれません。

われわれの大多数が、夢見るような成功を手に入れられないまま
人生送っているが、 その理由は到達不可能な成功を
求めているからではない。

妥当な目標実現の手助けをしてくれる人々を
説得することに失敗しているからだ。

覚えていて欲しい
あなたが関わることすべてにおいて、
説得が求められる。

説得術とはまさに、自分の望みどおりの結果を
手に入れるためのスキルなのだ。

デイブ・ラクハ二

-A-Writing エーライティング 

この本を読んだ方の感想

「お店経営の方、必読です

初めてこちらで本を買いました。
不安でしたが、何の問題もなく
アマゾンなんかで買うのと変わらず安心しました。

本書については、
半分ほど読みましたが、
すでに現実が変わり始めています。

私は接客に応用したいと思い
こちらを購入したのですが、
接客=お客様の心理を理解することだと思いました。

今までどれだけ自己中心的だったかが
思い知らされ反省すると同時に、

この本を読めばお客様の心理を
丁寧に説明しているため、
すぐに実践することができます。

実践というより、
この本に書かれている事を理解することが
できれば現実が変わってしまう感じです。

本を読み始めてからの2週間で
激的に毎日の売上が変わりました。

スタッフにも毎日教えてあげて、
そのスタッフ達は目を丸くして
聞き入っています。

そして接客スキルを伸ばそうと
一生懸命になっています。
その結果が売上に反映されたのでしょう。

こちらの本には感謝です。
3990円ぽっちで全てが
変わってしまいました!
ありがとうございました!

『説得の心理技』術欲しい結果が手に入る「影響力」の作り方
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