【前回の投稿の事なんですが・・・】

From:エーライティング

「マーケティングのプロ」でも「広告のプロ」でもなかった僕が、

「マーケティングも広告もストレスなくできたらいいのに…」

と思いながら何年もしてたどり着いたのがDRMサポートでした。

というのも、
これは以下の3つのコンセプトで作られているからです。

①コストパフォーマンスが高い

→広告や宣伝というと、
費用が高いだけで売上に直結しない。
というイメージがあるかもしれませんが
(少なくとも僕は数年前までそう思ってました)、

費用に対する売上効果が見込めて、
極めて無駄の少ない広告方法です。

②忙しくても実行できること

→マーケティングの神様ダン・ケネディは、
「社長や経営者は、まずマーケティングの仕事をせよ。
残りの時間で、それ以外の仕事をせよ」
と言っています。

それぐらいビジネスでは、
マーケティングが重要だと言っているのです。

マーケティングで成功したかったら、
ダン・ケネディの言うことを守った方がいいですよ。

・・・と、いうようなことが言われたりします。

ですが、、、

そもそも、僕らがそれと同じようなことをするのは
無理だなと思っています。

コピーを書いたり、デザインしたり、PDCAをまわすのが、
好きで好きで仕方ないのならできるかもしれませんが、
ぼくたちは普段自分の仕事のことやプライベートのことで
頭いっぱいですよね。

そもそも僕らはマーケティングは「本業」ではありません。
(現在は本業にしている僕ですが、当時は寝る間を惜しんで時間を作っていました・・・・・)

本業の片手間でマーケティングをやる必要があるわけです。

なので、今回お話するマーケティングサポートは、
売上を上げるために何をしなければ?と
考えなくても、
毎日PDCAをまわして問題課題を探さなくてもできる方法です。

忙しくても実行できます。

③収益を減らさないこと。

→有名なDRMのメリットの以下の2つがあります。

メリット1.最大のメリットは費用対効果が明確。
メリット2.科学的に検証して改善を続けることができる。

広告はギャンブルではありません。

宣伝効果と戦略戦術を計算して、
きちんとリスク管理すれば損失は限定されます。

「広告費をかけてキャンペーン」のように集中投資して、
結局大コケしてしまう…なんて話がよくありますが、

それは宣伝効果と戦略戦術を知らないことで起こっています。

最悪「ハイリスク・ハイリターン」を狙っているつもりが、
「ハイリスク・ローリターン」になってしまってる…

なんてこともあります。

DRMサポートのマーケティング方法は、
利益を確保するのと同じくらい、
損失を出さないことに注意を向けています。



・コストパフォーマンスが高い
・忙しくても実行できること
・収益を減らさないこと


これが3つのコンセプトです。

DRMサポートを見る

アツシ
A-Writing

PS
A-Writingの最もベーシックなサポートが、
DRMサポートです。

こちらからDRMサポートのお試しについての詳細を知ることができます。
昔ながらの広告や、今どきのネット広告にも対応しています。

DRMサポートを見る

そろそろ本気でマーケティングをしないといけないと思っている
本業に専念しているだけだとだめだとわかっている
でも、あんまり広告・マーケティングのことは良くわからない

と思うなら、
この案内を見てみてください。。。

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